【ご好評につき継続!】評価制度見直しWebセミナー

元マクドナルド・ユニクロの教育トップが伝授!これからを生き残る企業の「評価の仕組み作り」とは

評価制度の本来の目的とは

1.成長してもらうこと
2.やりがいを持ってもらうこと
3.長く働きたいと思ってもらうこと

本セミナーではこれらの目的を達成するための方法と、運用するポイントを伝授します!

セミナー内容(一部)

・サービス業に必要なQSCとは?
・教育と連動する評価制度とは?
・分かりやすい評価制度とは?
・評価者の育成方法とは?

「評価制度見直し」の支援実績

弊社では以下の業態で評価制度を見直した実績がございます。
レストラン、居酒屋、焼肉店、美容院、エステ、スポーツスクール、コンビニ、ペットショップ、携帯販売店、自動車販売店、ホテル、介護、アミューズメント、スーパー、ドラッグストアなど

「評価制度見直し」を実施したお客様の声

飲食業【従業員数:約20名 M社】
『教育と連動する評価制度』を取り入れることで、仕事に対する意識が向上し、お店を盛り上げていこうとするチャレンジングな姿勢に変化しました。一人ひとりが仕事に意味を見出し、店長・マネージャーの数字に対する意識が向上。QSCの意識も上がった結果、お店の雰囲気が良くなり、リピーターが増加し仕事を楽しむことができるスタッフが増えました。

スポーツ施設業【従業員数:約50名 S社】
大手コンサル会社が作った評価制度は一般的で私たちには合わなかったのですが、『サービス業に必要なQSCの考え』を取り入れ、私たちの業種に合うよう構築した結果、施設が清潔に保たれるようになりました。また課題が明確になり、社員同士のコミュニケーションが増えました。運用がしやすくなり満足しています。導入の際に研修を行って頂き、理解度・納得度が高い状態でスタートできたのも良かったです。

セミナー概要

セミナー概要
開催日時

・2022年1月24日(月)
・2022年2月22日(火)
・2022年3月22日(火)
時間:各回16:00~18:00

開催方法 Zoomを利用したライブ配信で開催します。
定員 各回限定100名
参加費 無料

パネリスト

  • 株式会社ホスピタリティ&グローイング・ジャパン
  • 代表取締役会長 グローイング・アカデミー 学長
  • アリモトヒトシ
  • 有本 均

1956年、愛知県生まれ。 早稲田大学政治経済学部入学後、大学1年からマクドナルドでアルバイトを始め、 1979年日本マクドナルド株式会社に入社。店長、スーパーバイザー、統括マネージャーを 歴任後、社員教育機関である「ハンバーガー大学」の学長を務める。 2003年、株式会社ファーストリテイリングの柳井社長に招かれ、社員教育機関である 「ユニクロ大学」部長に就任。社員・アルバイト教育の基礎を創った。 その後、株式会社バーガーキング・ジャパンの代表取締役など外食・サービス業の代表、 役員を歴任。マクドナルド・ユニクロ~中小企業まで、 今まで経験して得た店舗現場における人材育成のノウハウをすべて投入すべく、 グローイング・アカデミー学長を務める。



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