制度を適切に運用し、希望が持てる職場に【評価制度見直しで 強い組織を作る】
―形骸化した人事評価制度が組織を崩壊させる―

形骸化した人事評価制度が、組織を崩壊させる
正しく運用すれば、売上アップや離職防止の「最強の武器」になる人事評価制度。しかし、一歩間違えれば、優秀な社員のモチベーションを奪い、組織に大損害を与える場合もあります。
多くの企業が「作っただけで満足」「形骸化して現場の負担になっている」という壁にぶつかっています。なぜ、適切な運用を継続することはこれほど難しいのか?
本セミナーでは、ただの「仕組み」で終わらせない、企業の成長と社員のやる気を劇的に両立させる「形骸化させない人事評価運用の極意」を完全公開いたします。
人事評価制度の形骸化・不備がもたらす企業損失
- 離職要因 15.3%(7人に1人):転職者が前職を辞めた理由「自分の能力・実績が正当に評価されないから」(出典:厚生労働省「令和2年 転職者実態調査」より作成)
- 1人あたりの損失額 300万〜500万円:採用費・教育コスト・欠員に伴う生産性低下などの直接・間接的損失(出典:厚生労働省の労働関連統計データをもとに弊社にて試算)
こんな方におすすめ
- 評価基準がバラバラ:評価がバラバラで、部下のモチベーションが低下している
- 評価基準があいまい:何を頑張れば評価されるか分からず、社員が動きに迷っている
- 管理職の理解不足:評価の進め方が分かっておらず、精度が形骸化している
- キャリアの不透明さ:キャリアプランが見えず、社員の成長機会を感じられない
- 制度の形骸化:評価制度が複雑すぎて、実際の運用フローと噛み合っていない
プログラム概要
- 01
モチベーション向上
自発的に動き出す組織をつくる方法
- 02
組織のベクトル統一
全員が同じ目標に向かって突き進む方法
- 03
離職防止・定着率UP
離職を減らす具体策
参加特典
人事評価制度の個別診断を実施します。
人事評価制度の構築実績
- 人事評価制度 構築実績:200社
- 導入店舗数:10,000店舗
- 対応業種:レストラン、居酒屋、焼肉店、美容院、エステ、スポーツスクール、コンビニ、ペットショップ、携帯販売店、自動車販売店、ホテル、介護、アミューズメント、スーパー、ドラッグストア、製造業(工場)、人材派遣会社、営業会社 etc.
セミナー参加者の声
- 評価への社員の不満や不公平感を解消するヒントがたくさんありました。(50代 経営者・男性)
- 制度設計だけでなく、運用のポイントまで学べたので実践イメージが湧きました。(40代 人事・女性)
開催情報
- 開催方法
- —
- 日時
2026年10月22日(木) 14:00〜15:00(オンライン・終了)
2026年12月3日(木) 14:00〜15:00(オンライン)
2027年2月16日(火) 14:00〜15:00(オンライン)
- 参加費
- 無料
- スケジュール
- セミナー:14:00〜15:00
- 個別相談会:15:00〜15:30
Speaker 講演者

株式会社ホスピタリティ&グローイング・ジャパン 取締役名誉会長 兼 グローイング・アカデミー学長
有本 均(Hitoshi Arimoto)
【経歴】
- 日本を代表する飲食業・小売業の人材育成システムを構築
- 元 日本マクドナルド株式会社 ハンバーガー大学 学長
- 元 株式会社ファーストリテイリング ユニクロ大学 学長
- 元 株式会社バーガーキング・ジャパン 代表取締役会長
【著書】
- 『全員を戦力にする人財育成術』(Amazonランキング マネジメント・人材管理部門 1位)

株式会社ホスピタリティ&グローイング・ジャパン 取締役名誉会長 兼 グローイング・アカデミー学長
有本 均(Hitoshi Arimoto)
【経歴】
- 日本を代表する飲食業・小売業の人材育成システムを構築
- 元 日本マクドナルド株式会社 ハンバーガー大学 学長
- 元 株式会社ファーストリテイリング ユニクロ大学 学長
- 元 株式会社バーガーキング・ジャパン 代表取締役会長
【著書】
- 『全員を戦力にする人財育成術』(Amazonランキング マネジメント・人材管理部門 1位)
